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■ 参加できる高校生は |
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本選時(または応募時)に日本の高等学校またはそれに準ずる専修学校や各種学校、高等専門学校の1-3年次に在籍する人で20歳未満の人が参加できます。
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育った環境において主な言語が韓国語で、最も楽に話せる言語の一つが韓国語である人は参加できません。
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以前クムホ・アシアナ杯高校生大会の韓国語スピーチ部門の入賞者は、どの部門にも応募できません。
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応募作品は未発表のものに限ります。他のコンテストや媒体に発表されたものであることが判明した場合、参加資格を失うことがあります。 |
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以前クムホ・アシアナ杯高校生大会の韓国語スキット部門または日本語エッセイ部門に入賞した人は、韓国語スピーチ部門に限り応募できます。 |
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韓国文化院ほか主催の「話してみよう韓国語」地方大会において、高校生の部のスキット部門で最優秀賞を受賞した組、高校生の部がない大会の場合はスキット部門に出場した高校生の中で最も優秀な組が、クムホ・アシアナ杯高校生大会の本選に出場できます。「話してみよう韓国語」と同じく初級学習者だけが参加できます。 |
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| (1) |
応募時に日本の高等学校等で外国語として韓国語を学習しており、本選(2次審査)までの韓国語の履修単位数の合計が4単位以下 |
| (2) |
韓国あるいは韓国語を常用する地域における生活経験が1カ月以内 |
| (3) |
独習している高校生は、学習歴が(1)に準ずる者 |
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応募作品は未発表のものに限ります。他のコンテストや媒体に発表されたものであることが判明した場合、参加資格を失うことがあります。 |
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日本語が第2言語の人も参加できますが、韓国語スピーチ部門のように、その学習努力を評価するものではありません。日本語を使ってどんな内容を伝えられるかを主たる審査の基準をします。 |
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*第3回大会の募集要項をまとめて見たいときは、 からダウンロードしてください。 |
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