| ● 韓国語スピーチ部門 |
| (1) |
スピーチ原稿を吹き込んだテープ、MD*、CD-Rのいずれか1つ。テープ等の本体に「スピーチ部門・応募者の氏名」を明記してください(書いたシールを貼るかマジック等で書く)。MP3形式の音声ファイルをメールに添付して送ることもできます。その場合、事務局で再生を確認した後にメールを発信人のアドレス宛に返信しますので、必ずご確認ください。 |
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| (2) |
韓国語原稿と日本語訳。申し込み後に内容を変更した場合、修正原稿と日本語訳を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。 |
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*LPモード、Hi-MD、Net MD規格による応募はできません。
・発表直後にスピーチの内容に関して韓国語で質問します。韓国語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。 |
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| ● 韓国語スキット部門 |
| (1) |
スキット台本のせりふを録音したテープ、MD*、CD-Rのいずれか1つ。テープ等の本体に「スキット部門・応募者代表の氏名」を明記してください(書いたシールを貼るかマジック等で書く)。MP3形式の音声ファイルをメールに添付して送ることもできます。その場合、事務局で再生を確認した後にメールを返信しますので、必ずご確認ください。
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| (2) |
スキット本文にアドリブを追加した場合、追加(変更)した部分がわかる台本を添付してください。申し込み後に変更した場合、最終台本を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。 |
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*LPモード、Hi-MD、Net MD規格による応募はできません。 ・スキット部門の参加者は2名分の申込書を同一の封筒等に入れて送ってください。申し込み後の参加者交替はできませんので、ご注意ください。
・録音テープに発表内容以外のこと(自己紹介など)を入れないでください。入れると減点されます。
・同じ学校等から複数の参加申込みをする場合、1つのテープ・MD・CD-R等に複数組の録音を入れないでください(1組1つずつを厳守)。
・発表直後に韓国語でごく簡単な質問をします。韓国語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。 |
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| ● 日本語エッセイ部門 |
| (1) |
日本語原稿。A4ヨコ書き。末尾に文字数を明記(ワード等で作成した原稿はプリントアウト)。手書きの場合は文字数がわかる「ます目」付きヨコ書き原稿用紙)。申し込み後に内容を変更した場合、修正原稿を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。録音テープ等は不要です。 |
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・発表直後にエッセイの内容に関して日本語で質問します。日本語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。
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