以下の書類等を同封し、「クムホ・アシアナ杯」事務局に送付してください。
メールに必要書類と各原稿及び音声ファイルを添付して送ることもできます。
hanakan@tjf.or.jp
募集の締め切り
2008年5月7日(水)、当日必着(メール応募の場合は24時まで)
参加申し込み
参加申込書(スキット部門は2名分)、受理通知用はがき(宛名欄にご自分の住所と氏名等を書き込む、メールで応募する人は必要ありません)のほか、部門ごとに次のものを郵送またはメールで送付してください。
参加申込書のほかに
韓国語スピーチ部門
(1) スピーチ原稿を吹き込んだテープ、MD*、CD-Rのいずれか1つ。テープ等の本体に「スピーチ部門・応募者の氏名」を明記してください(書いたシールを貼るかマジック等で書く)。MP3形式の音声ファイルをメールに添付して送ることもできます。その場合、事務局で再生を確認した後にメールを発信人のアドレス宛に返信しますので、必ずご確認ください。
(2) 韓国語原稿と日本語訳。申し込み後に内容を変更した場合、修正原稿と日本語訳を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。
  *LPモード、Hi-MD、Net MD規格による応募はできません。
・発表直後にスピーチの内容に関して韓国語で質問します。韓国語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。
韓国語スキット部門
(1) スキット台本のせりふを録音したテープ、MD*、CD-Rのいずれか1つ。テープ等の本体に「スキット部門・応募者代表の氏名」を明記してください(書いたシールを貼るかマジック等で書く)。MP3形式の音声ファイルをメールに添付して送ることもできます。その場合、事務局で再生を確認した後にメールを返信しますので、必ずご確認ください。
(2) スキット本文にアドリブを追加した場合、追加(変更)した部分がわかる台本を添付してください。申し込み後に変更した場合、最終台本を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。
  *LPモード、Hi-MD、Net MD規格による応募はできません。
・スキット部門の参加者は2名分の申込書を同一の封筒等に入れて送ってください。申し込み後の参加者交替はできませんので、ご注意ください。
・録音テープに発表内容以外のこと(自己紹介など)を入れないでください。入れると減点されます。
・同じ学校等から複数の参加申込みをする場合、1つのテープ・MD・CD-R等に複数組の録音を入れないでください(1組1つずつを厳守)。
・発表直後に韓国語でごく簡単な質問をします。韓国語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。
日本語エッセイ部門
(1) 日本語原稿。A4ヨコ書き。末尾に文字数を明記(ワード等で作成した原稿はプリントアウト)。手書きの場合は文字数がわかる「ます目」付きヨコ書き原稿用紙)。申し込み後に内容を変更した場合、修正原稿を本選の1週間前までにメールまたはファックスで送付してください。録音テープ等は不要です。
  ・発表直後にエッセイの内容に関して日本語で質問します。日本語で答えていただき、応対ぶりを審査対象の一部とします。
問い合わせ先
クムホ・アシアナ杯「話してみよう韓国語」高校生大会事務局
〒163-0726 東京都新宿区西新宿2-7-1 第一生命ビル26階 国際文化フォーラム内
[tel] 03-5322-5211 [fax] 03-5322-5215 [mail] hanakan@tjf.or.jp